あなたの街のかかりつけ薬局を目指して
信頼される薬剤師を目指して平成15年入社 深井克江みなさんはどんな薬剤師を目指していますか?私たち薬剤師にとって、正確・迅速な調剤はもちろんですが、服薬指導のなかで、薬に限らず患者様の不安や疑問を取り除いて、安心・納得していただき、信頼を得ることが大切です。 患者様一人一人からの信頼を得ていくことが、「地域で信頼されるかかりつけ薬局」へとつながっていくのだと思います。 また調剤薬局は私たちだけでは成り立たず、医療機関の方々、その他関係者の方々の協力が必要です。 そのような方たちとも良い関係を築き、信頼を得ていかなければなりません。 こやま薬局はそんな薬剤師を目指す私には最適の職場です。経験豊富な上司や、共に研鑚しあえる仲間に囲まれ、日々成長していける場であると思います。 薬剤師として活躍できる場はたくさんあると思いますが、調剤薬局に興味をもたれた方はぜひ一度見学にいらしてください。一緒に働ける仲間が増えると嬉しいです。 |
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薬剤師として平成20年入社 中尾隆明岡山大学卒業後入社しました。投薬とは薬を渡すだけではなく、安心して薬を飲んでいただくこと、患者様がもっている不安を取り除くことだと考えています。 こやま薬局は、地域に貢献する「かかりつけ薬局」として、薬剤師が患者様一人一人と同じ目線で向きあって投薬するスタイルをとっており、様々な話をさせていただきます。 そのために、薬に関する知識以外にもコミュニケーション能力や、周囲を把握する力など多くの力が求められます。 それらを学び、個々をのばすことができる職場がここにあると思います。 実際、入社してからいろいろな面で、とても成長できたと感じています。 最近では自分の投薬で、「ありがとう」と笑顔で帰られる患者様が増え、それが糧となり充実した毎日をおくっています。 興味がある方は、ぜひ一度見学に来て下さい。同じ志を持つ仲間ができると嬉しいです。 |
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かかりつけ薬剤師を目指して平成20年入社 服部真幸僕は大学卒業後、こやま薬局に入社しました。就職先を決めるにあたり、病院と調剤薬局で悩みました。当初、病院薬剤師という、より医師に近い立場で経験を積みたいという思いがありました。 しかし最終的には、より患者さんに近い立場にある調剤薬局薬剤師を選びました。僕を決断させた「こやま薬局」は僕が見学した調剤薬局の中で、最も患者さんとのコミュニケーションを重視します。 患者さんとの会話の中では、薬や病気の疑問だけでなく、患者さん自身が抱いている不安や悩み、生活の問題点などが話題として挙がってきます。適切なアドバイスをするための専門的な知識はもちろん、患者さんからそのような疑問や問題点がすんなりと引き出せるようなコミュニケーション能力も必要です。 いつか患者さんから「わからないことは、あの薬剤師に聞いてみよう!」と頼りにされる「かかりつけ薬剤師」になれるよう日々苦闘しています。 こやま薬局はまだまだ進化していく薬局です。また、意欲があれば様々なことを学べる薬局です。 「かかりつけ薬剤師」を目指そうと思っている方は是非一度見学にいらして下さい。僕と一緒に「かかりつけ薬剤師」を目指してみませんか? |
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